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社員紹介

2009年4月入社

2009年4月入社

「Dear.和光化学」  営業部(写真:右)

2009年1月5日、素敵な出会いをして両想いになれました。お相手は和光化学です。

入社を決意した理由は、大学時代まで培った化学の知識を活かせる事、社長はじめ、先輩社員の人柄に惚れた為です。数時間の接点ではありましたが、時間は関係なく、言葉では言い表せない和光化学のオーラに引き込まれたのを覚えています。

入社して半年、慣れない仕事に戸惑っていますが、いつも先輩方から適切なご助言を頂き、惚れっぱなしです。



「目標とする営業パーソン像」  営業部(写真:左)

経費削減意識、職務に関する法律知識、商品知識、コミュニケーション能力、PCスキル等々、仕事に必要な意識・能力は限りなくあります。 そしてこれらのすべてを私はまだ勉強中です。

私は仕事ができ、お客様から信頼され、お客様に貢献できる営業になることが目標です。その為に現在は、今の自分に出来ることとして笑顔・正確さ・迅速な対応を心掛けお客様に接しています。

目標とする営業パーソン像に近づけるように、日々努力を続けていこうと思います。



「入社二日後、寝グセで注意された男の現状」  営業部(写真:中)

「安藤、寝グセすごいぞ、直してこい」
入社日の前日に緊張で睡眠不足だったせいか案の定 翌日、寝坊し、上司に言われた言葉です。

あれからもう半年、少しずつ、アシスタントですが担当客先がきまり一人でお客さんの所に行ったりしています。また、自分次第でいくらでも挑戦させてもらえる風土で、自分のアイディアを発言しやすい環境だと思います。実際に新しい分野への着手として下期から動かせてもらうことになりました。もちろん責任も非常に大きいですが「信念をもっていれば必ずチャンスはやってくる」と「万物は師」という言葉を糧に可能性を模索と同時に自分自身を高めていけたらなと感じています。

話は変わって、私が入社を決めたきっかけは非常に感覚的なものでありますが会社の雰囲気を身近に感じすぎたことです。その予感が的中し、仕事、仕事以外でも尊敬できる先輩方々に囲まれ毎日が非常に楽しいです。(切り替えが凄い!)

入社を決意する判断基準は人それぞれ異なり、視点を変えれば変えるほど迷いが生じてしまいますが自分を信じて頑張ってください。もし、和光化学を選んだなら一緒に頑張りましょう。


営業部 (2006年4月入社)

2006年4月入社

中学生の時、理科の実験がきっかけで化学が好きになり、大学では応用化学専攻で化学を中心に勉強してきました。就職しても化学に関する仕事に就きたいと思い、就職活動は化学の仕事に携わる会社を中心に活動していました。群馬県の就職ガイダンスで6社程話を聞きましたが、一番印象に残ったのが入社した和光化学でした。営業職にも興味を持っていたので合同ガイダンスにも関わらず長時間話し込んで、とても熱心な方が和光化学にはいるという印象を受けました。
会社見学した際も、社長・部長さらに会社の雰囲気に何か熱いものを感じ、私もこの職場で働きたいと思い入社しました。

入社してから感じたことは、大学で学んだ知識だけでは営業はできないということでした。こういう時に私の心情を察するのか、助言をしてくれる先輩方が周りにいていつも助けられています。いつも助けられているばかりなので、早く一人前になれるように毎日勉強の日々です。しかし、私が提案した物件がお客様に採用された時の達成感はなんともいえないものがあり、和光化学の営業を選んでよかったと思います。